突然ですが
「インスタの運用代行ってどのイメージが強いですか👀??」
(テンプレートを使って中だけ変えるような仕事)
(デザイン力があり商品に合わせた投稿が作れる人)
(アカウントの目標を達成するために戦略を考え実行する人)
さてさて、実際は??
「どれもありです」
運用代行の業務範囲は、仕事の内容によって異なります。
一部の作業だけを担当する場合もあれば、すべてを自分で行うこともあります。
皆さん、何となく「代行」=「オペレーター」のイメージが強いと
思いますがいかがですか👀?
今回はそれぞれの仕事内容について説明します。
①インスタ運用代行:オペレーター・作業者

<特徴>
・テンプレートを使うことが多い。
・デザインはあまり変えず、主に内容を変えていくだけ。
・初心者向けで短時間でできる。
<合っている人> 頭をあまり使わない流れ作業が好きな人
<メリット> 作業か簡単なのでハードルが低い
<デメリット> 単価が低いことが多い
②インスタ運用代行:デザイナー

<特徴>
・テンプレ無しでもアカウントに合ったデザインが作れる
(でも実際はテンプレを使用してアレンジする事も多い)
・ある程度デザインの知識がある方
<合っている人> デザインが好きで1から作れる人
<メリット> クリエイティブな仕事なのでやりがいがある
<デメリット> 難易度にもよるが期間がかかることが多い
③インスタ運用代行:ディレクター

<特徴>
・マーケティングの知識がある程度あり、アカウント全体をどう伸ばすか
戦略的に考えられる。
・チームリーダー的な存在
<合っている人> マーケティングの知識がある人
<メリット> 高単価なことが多い
<デメリット> オペレーターやデザイナーよりも、責任が重い
難易度的にはディレクターが1番難しいのですが、
やはり低単価で疲弊しないように、そこを目指すのがベストだと思います!
まずはオペレーターやデザイナーから経験を積んで
ディレクターを目指しましょう!
最後までお読みいただき、ありがとうございました😊!
次回の記事も、ぜひ楽しみにしていてくださいね✨!